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斜流ダクトファン

斜流ダクトファンの商品情報

三菱斜流ダクトファンJE-15S3

斜流ダクトファン
〈写真はJE-15S3〉

三菱斜流ダクトファンを低価格で販売中

三菱斜流ダクトファンは、倉庫、工場、機械室、電気室の排気や、中小ビル、店舗、ホテル、病院などの空調換気に使用できる換気送風機です。小風量から大風量まで幅広い用途に対応、低圧損大風量用途に最適です。

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斜流ダクトファンのWEBカタログ

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斜流ダクトファン据付方法の商品ラインアップ

斜流ダクトファン 商品一覧

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換気扇選びにお困りの方

当ショップではトラブル防止のため換気扇選びは行っておりません。

換気扇選びおよび各種ご相談事は、電気工事店または三菱電機お客様相談センターへお問い合わせ下さい。

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資格や知識のない方が換気扇工事を行うことは大変危険です。 屋内配線は基本的に電気工事士の資格を持つ技術者が施工しなければならないと電気工事士法で定められています。
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三菱電機公式ホームページより、斜流ダクトファンの形名・品番を入力して代替機種、後継機種、旧製品情報、最新情報などを調べることができます
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斜流ダクトファンの特長、消費電力、風量、騒音、質量、接続パイプ、外形図、結線図、システム部材の機種選定など、斜流ダクトファンの詳細が三菱換気扇カタログでご覧いただけます。
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当ショップについて

●業者様ではない一般のお客様へも販売致しております。
●商品・関連部材選び、設置に関するご相談は受付けておりませんので、電気工事店または三菱電機お客様相談センターへお問い合わせください。

●当ショップでは換気扇の取付工事は行っておりません。
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斜流ダクトファン据付方法

据付け前の準備について

●斜流ダクトファンの開梱の際は端面などでけがをしないよう手袋を着用してください。
●据付けや運搬作業の際に羽根が変形しないよう十分注意してください。羽根が変形するとバランスがくるい、振動・異常音発生等の原因となります。
●斜流ダクトファンの吸込側には羽根にほこりが付着しないように、フィルタのご使用をおすすめします。(フィルタの選定には種類・メーカーにより圧力損失が異なり風量低下をまねくおそれがありますので十分注意してください)
●天井埋込取付けや羽根・モータ等の交換作業時に、製品を天井より下ろす必要がありますので、製品サイズに合った点検口を設けてください。


斜流ダクトファンの据付例


三菱斜流ダクトファン


斜流ダクトファン本体の据付け


三菱斜流ダクトファン

1. 外形寸法図を参照し強固な据付場所に市販のアンカーボルトを埋め込む。(据付例参照)
2. 本体が水平になるように本体を吊りボルトに据付け、市販のワッシャ・ナットにて締め付ける。JE-15S3:M8、JE-15S3を除く機種:M10.

<お願い>

●垂直据付はできません。
●本体を据付ける場合、銘板に風方向が表示してありますので吸込側と吹出側を間違えないように据付けてください。
●振動防止のため、防振吊金具(別売品)をご使用ください。
●ドレンキャップは取付けた状態でご使用ください。
●ゆるみ防止のため、ダブルナットで確実に締め付けてください。



ダクト工事について

ダクトをダクト接続口にしっかり差し込みリベットなどで固定し、風漏れのないようテーピングする。
●ダクトは本体に力が加わらないよう天井から吊します。
●振動および芯ずれ防止のため、キャンパスダクトを使用します。
●吸込側または、吹出側にダクトを付けないで使用する場合は、指などが入らないように保護ガード(市販品)を取付けてください。

三菱斜流ダクトファン

<リベット固定位置に関するお願い>
リベット打ちは、ダクト接続口端面から30 oの範囲内で行ってください。リベット先端と製品内部の羽根が干渉するおそれがあります。

三菱斜流ダクトファン


過負荷保護装置について

モータに過負荷保護装置として、温度ヒューズまたは、自動復帰形サーマルプロテクターが内蔵されているものがあります。拘束、過負荷、欠相運転、異電圧印加、あるいは周囲温度が基準以上に高い場合には上記過負荷保護装置が自動的に動作し回転が止まることがありますので、電源を切り原因を取り除いてください。再運転の場合には、以下を実施してください。
●温度ヒューズ内蔵機種‥‥‥単相100V 機種
〈処置〉ヒューズが溶断し通電不能となり再運転できません。電源を切り、専門の工事店へモータ交換を依頼してください。
●自動復帰形サーマルプロテクター内蔵機種‥‥‥3 相200V 機種
〈処置〉電源を切り、モータが冷えてから再運転してください。電源を切らず通電したまま放置しますとサーマルプロテクターが動作を繰り返し、接触不良や接点溶着につながるおそれがあります。この場合は、モータ交換が必要となります。電源を切り専門の工事店へモータ交換を依頼してください。


ドレンキャップについて (標準形のみ)

●湿度90%以上の空気を斜流ダクトファン内に通さない。感電や火災の原因になります。
●斜流ダクトファンは屋外など雨の当たる場所や湿度の多い場所(湿度90%以上)には据付けない。感電や火災の原因になります。
●ドレンキャップを取りはずす前に必ずドレン受けを本体下部に置く。ドレンによる建物・機械などの損害の原因になります。
●ドレンキャップは必ず常時取付けた状態で使用する。ドレンによる建物・機械などの損害の原因になります。
●斜流ダクトファンは耐湿形ではありませんので、耐湿用途・結露環境でのご使用はできません。万一本体内部に結露が発生するおそれのある場所でお使いの場合は、定期的に専門の工事店へドレン抜き作業を依頼してください。ドレン排水後は、必ずドレンキャップを付けてください。

資料の活用について
斜流ダクトファンの資料を、新築、リフォーム、リニューアル、取付・取替工事、交換、分解掃除(クリーニング、洗浄、清掃、大掃除)、修理などにご活用下さい。 建設業者様、設計事務所様は設計段階の資料として、ご自身で斜流ダクトファンのお取付をお考えの個人様は事前に寸法や工事方法を確認する事ができます。 斜流ダクトファンの資料:寸法図、取付図、配線図、結線図、接続図例、ダクト位置図、承認図、施工図、別売部材などが掲載されています。

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